フクヤの商品を追求〜独自の商品開発〜


フクヤは、北近畿の地域性を活かした商品構成や商品開発を進めています。 宮津・舞鶴を中心に、京都丹後・若狭の地域特産品を多く取り扱い、地産地消と同時に、京都丹後・若狭ブランドの発信基地としても貢献したいと考えます。
また、全国各地の優良産地からの直接仕入れや、同規模企業と共同での商品開発など、独自性のあるフクヤの商品の充実に向けて、各地の良質な産地・加工企業協力し、商品開発を進めています。

LIVE販売〜食の提案を〜

スーパーマーケットは、人によるビジネスモデルの代表格といえます。人が携わる仕事だからこそ、情報発信ができ、収集できます。商品をお買い上げいただく上で、より商品のことを伝え、より食のことを大切に考えていただくためにも、スタッフの商品知識が求められます。フクヤでは、パートナースタッフによる試食を実施し、商品の特徴・良さを、お客様に伝えることに役立てています。また、わかりやすいPOPづくり、調理実演によるLIVE販売の充実など、常に「食」の提案をテーマに、店づくりを進めています。商品・スタッフをアピールする取り組みをすることで商品力・接客力双方のベルアップにつなげ、さらにより良い「食」の提案へと進化し続けます。